アマゾンブックカバー。
皆さんは本を読むときブックカバーはする派でしょうか?
確かに、本屋で買うと付けてくれます。
人それぞれお気に入りの本屋のブックカバーあるのかもしれません。
私は、丸善日本橋本店限定のブックカバーが好きです。
色と肌触り感といい。
ただ、AMAZONや楽天ブックスで買うこともしょっちゅうで。
また、ブックオフで買う時も。
そんなとき、あー、ブックカバーないなと。。。
そういうことを見越して、読み終わった本のブックカバー取っておくのですが、どうもよれよれ感がいやで。
そんなことを知人に話していると、「アマゾンのブックカバー使っているよ」と。
それが昨年10月頃。
さっそく見てみたところ、過去には売り出していたようでしたが、現在は販売中止。
それから時が過ぎ、一昨日ブックオフで本を買ったあと、アマゾンのサイトを見たら、、、
ありました!!
過去のものと一緒なのかどうか、知人が言っていたものと一緒なのかどうかはわかりませんが、廉価でそれなりのものが売りに出されていました。
つい、全サイズ購入。
昨日届きました。
正直安っぽいですが、値段が値段ですし。
いやいや、逆にコストパフォーマンスはいいのではないかと。
ブックカバーに関して私と同じような感想を抱いている方は是非。
一か月かかるとサイトには記載されていますが、翌々日には配送されてきました。
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Amazonオリジナル ブックカバー ネイビー ハードカバーサイズ |
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Amazonオリジナル ブックカバー ネイビー 新書サイズ |
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Amazonオリジナル ブックカバー ネイビー 文庫サイズ |
ついでに購入した本も。
読んでみたかったのですが、企業の歴史書に2,200円は高いと手が出ず。
ブックオフ万歳。
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ブリヂストンの光と影 著者:木本 嶺二 |
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